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せっかくコストをかけたチラシがそのままゴミ箱へ。
私たちは皆さまの身になって突きつめたある理由を見いだしました。 「チラシ作りの誤った固定観念」がじゃましてるようですね。
チラシの要・不要の判断は、わずか0.3秒という瞬く間の一瞬です。そして、手に残ったチラシだけが見られるのですが、それでもそのチラシの内容まで読まれるのはほんのわずかです。そのわずかなチラシのなかで、あなたのチラシが圧倒的に魅力的な訴求ポイントでお客の購買心を引き寄せられなければ反響に結びつかず、「売れるチラシ」とはならず、無駄金を使い続けることになってしまいます。そのチラシ作りの金は利益のなかから捻出していることを考えれば、早急に解決しなければならない課題ですよね。
ところで、柔らかい見方で物事を見る子供にくらべ、なぜ!大人は決まった見方=固定観念でしか物事を見ることができなくなってしまったのでしょうか?この現象があなたのチラシ作りにも作用していませんか。チラシ作りはこれでいいんだ! いつもどおりでいいんだ! という、チラシ作りの固定観念を持ち続けていますと、いつも同じようなチラシ作りになり、そして、無駄金を使いつづけていくことになります。
まず、チラシ作りの固定観念を捨ててください。そして売れるチラシ作りの基本をきちんと押さえながら、独自の圧倒的に魅力的な企画をチラシの中に反映させていく。これだけで、かなりの集客効果が現れ、利益アップに結実してくるケースがあります。つまり、反響のある売れるチラシに化けるわけですね。
チラシ作りの疑問「?」、困った「!」を解決しにきました。
しかし、この売れるチラシ作りの基本や企画は、学習したから、あるいはよそのマネをしたから、今日からでも実践で使えるといったものではありません。チラシを企画しようとしたときパッパッと自然発生的に出てくるアイデアなのです。永年の経験と感性の力といってもいいものなのです。もち屋はもち屋、その感性を持ち合わせているプロの技量を活用すればいいのです。いつものチラシ担当者、印刷会社、広告代理店の企画、視線では、お客さんは来ません。それを一番よく知っているのは、きっとあなた自身ではないでしょうか。そんなメンバーやスタッフに、あなたは自社・自店の経営を託しつづけるのでしょうか。
チラシ作りの誤った固定観念で売れないチラシを作り続けている方々があまりにも多く、残念です。
固定観念を解き放ち、あなたの売れるチラシ作りについて一 緒に悩ませてください。あなたが気づいていないオリジナリティあふれる独自企画を発掘し、そのあなたの企画力を最適に有効活用し、高い反響の売れるチラシ作りのパートナーになりたい。一緒に悩みながら売れるチラシ作りのサクセスをあなたと一緒に作っていきたいのです。チラシ作りの疑問「?」、困った「!」など、ひとりで悩まず、何なりとまずは、相談ください。
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